ピーパンの糞ブログ\(^o^)/ 2012年05月

WT終わったー

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準優勝でしたね 1位も2位もダイヤ鯖ってことで


他の鯖も(特に悪魔装備を独占してる鯖)ダイヤに負けないように頑張ってくださいね^^

私もそろそろ悪魔装備作りたいなー 散弾をマリー来る前から狙ってたんですが
某無課金廃人が念願揃える気も無いくせに材料ばっか5種類くらい入札するのでなかなか作れないっす
てめーマジ先に悪魔武器1つでも作ってから入札しろよマジ迷惑レイド来んな



脱線しましたがWTの生放送で ダイヤ晒しによく出てくる携帯君らしき人物のコメントが
大変大変それはそれは鬱陶しかったので見てください
下の方から順番になってるんで 上から見ると逆です
コメント1
コメント2

こいつ1人でどんだけ小学生レベルのコメントを続けてるんだ・・・
KSGだってかたすかしだって 決勝戦の大一番で
王党とか共和とか そんなどうでも良い事考えてる暇ねーから!



まぁあんまり携帯君に反応すると調子に乗るのでこれ以降完全無視しますがwww


ダイヤ鯖は残念ながらこんな鯖です・・・それでもよければ移住しにきてねー^^^^^^
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2回戦突破

前回の作戦通りブリンガー3人を起用して
そこにガチ(テレキネシス)を入れる作戦で1セット目を見事に取ったKSGチーム



2セット目ではBalladブリンガーを1つ外してそこにピーパンが投入され
大旋風を巻き起こしたはずだった・・・・。
しかし、ピーパンは気が付いたらリバティコロシアムの草の上で横たわっていた。



ピーパン「・・・草うめぇwww」





-------------声が震えているのは単純に負けたからでは無かった。










ピーパンはパソコン画面の敵と 自身の猛烈な便意 2つの敵との戦いを強いられていた。

通常健康な状態の時には、出したいと感じているのが便なのかガスなのかわかる。
これは肛門の知られざるすごい機能の一つだ。
肛門周辺は敏感な粘膜でできているため、直腸と肛門は周辺に便が溜まってきたことを大脳に伝えるだけではなく、その周辺に溜まっているものが便なのかガスなのかを判断する事もできる。
また、便の状態が通常の状態の便か、下痢かということも判断することができる。
普段なにげなく肛門が行っていることだが、よく考えてみると高機能でデリケートな器官だということがわかる。


しかし、この時は試合前の緊張がピーパンの肛門の怒りのボルテージを最大限に引き上げていた。
極限状態の便の外交官さん(肛門)は現在の民主党外務省に近いものがあったという。



当時の外務省高官(大腸)はこう語る。



「私たちは隣人同士、どんなに強大なモンスター(魔物)にも屈する事のない強力な連携力を築き上げている。
今回もモンスターの忍び寄る気配を感じ取った我々は、マスター(ピーパン)への指示を仰いだんだ。
しかし、マスターの今回の判断は、あまりにも現状にそぐわない的外れな判断だったよ。
マスターは“現状維持に勤めよ”の一言だけを我々に残して去っていったんだ。
あまりにも不適切な指示に困惑した我々であったが、うろたえながらも任務を遂行させていった。
だけど、この努力が思わぬ落とし穴になったのだ。穴だけに。
便意を我慢していると神経の働きが衰え直腸・結腸反射が消えて、便意を催さなくなることがある(直腸性便秘)。
この魔力(直腸性便秘)に取り付かれた我々の団結は、火を見るより明らかに瓦解の一途を辿ったんだ。」




トイレに駆け込んだピーパンが発射したスペースシャトルにつぎ込んだ資金は約6000億ドルにのぼる。※2012肛門安全監査委員会調べ
これは公表されていない分の繰越金を合わせていても全くつじつまの合わない金額であり、明らかに強大な権力者による汚職の影がみえる。
今回の不祥事の当事者ピーパンは 我々取材班に対し重い口を開いた。




ピーパン「俺が負けたのはウンコをもらしたせいってのもあるけど、それ以外にもちゃんと理由があったんだ。
キーボードのF1F2F3とGHZXCVBが全く反応しないコンピューターウィルスに蝕まれていたんだ。
それに落雷や雹の影響でディスプレイに直径12cm程の穴が開いていたんだよ。
親戚総勢24名が一斉に入退院を繰り返すという事態に動揺したってのもあるし、マウスのコードが中で断線していたっていうのがデカかった。それはテクニックでカバーできたけどね。
あと、試合中にコンタクトレンズが割れて激痛に耐えながらがむしゃらにスキルを振っていたんだ。あれは本当に辛かったよ。もちろんそのコンタクトレンズを売りつけた販売員は即日全員病院送りにしてやったけどね。
そうそう、試合中に6人くらいと囁きをしながら戦ってたんだけど まぁそれは試合内容には全く影響は無かったかと思う。」




我々は、数々のハンディを背負って熱い試合を繰り広げたピーパンを讃えたい。
それを乗り越えて1戦を戦い抜くことができたポテンシャルに脱帽せざるをえなかった。





1-1で迎えた最終戦 負傷したピーパンはやむを得ず観戦。初戦のメンバーで見事に勝利しKSG+αチームは準決勝にコマを進めることができた。おめでとう。
この勝負の最優秀殊勲賞にはピーパン氏が推された。当然だろう。彼の力無しではこの勝利は有り得なかった。





次回の決戦では万全のコンディションでのピーパン氏の活躍を見る事ができるだろう。
本誌は引き続きピーパンに密着取材していくつもりだ。5/13が待ち遠しい。

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